ひかりONEのHGW(ホームゲートウェイ)

ちょっと調べてみた感じを覚え書き。
 
ひかりONEのレンタル機器、HGW(ホームゲートウェイ)は
ぶっちゃけ物自体はルータ機能でしか無い、と言う結論だが
 
 ・HGWのファームウェアのバージョンを定期的にチェックしている?(未確定)
 ・↑チェック時に機器のMACアドレスもチェックされている
 ・↑別ルータを持ってきたとして、MACアドレスを手動書き換えする必要がある
 ・↑ぶっちゃけファームウェアバージョンのチェックで弾かれたら終わりか?
 ・↑そもそも認証がMACアドレスのチェックとなっている模様
 
結論から言うと
別のルータを設置するのはかなり博打な感じがする。
まずは1ヶ月ほど、別のルータで運用してみてネットワークの状況をチェックする必要があり
おおよそ合格してからじゃないと、AirMac Extremeを導入するのは超危険、と言う感じ。
市販品なら、殆どはMACアドレスの変更は可能だから基本的に問題は無いんだけど
MACアドレスで認証、ファームでHGWのチェック、ってされるとアウトかなぁ。
ぶっちゃけ、AirMac Extremeの有線仕様がギガ対応っぽい気がするので
 
    WANギガビット⇒LANギガビット⇒PCギガビット⇒高速化(´¬`)ウマー
 
を狙いたいと考えてる愚か者だったりするが、まず機器が対応出来るかが問題って事ですね。
うーん、半年したらひかりONE解除して別の光ネットワークにするのも手なのかな。
まぁ現状に問題があるわけでもないし、単にAirMac Extremeを使った場合を考えると
色々と面白い環境が作れるんじゃないか?と思っただけなんですけどね。
 
 
こういう無駄な労力は惜しまないって辺りは私らしいと言うか何というか…。
別のことに使えばいいのにね。(‘A`)
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